たとえば、地球のことを知らないエイリアンに「餃子」を説明するなら、どうやって言う?「船乗り」の目立つ特徴とか、ううん、まずこの世界の説明からするかもね。

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騎士のハートは砕けない

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風の強い仏滅の昼に想い出に浸る

近頃のネイルサロンは、3Dアートなど、凄く高い技が使用されているようだ。
ちょっぴりサービスしてもらえるインビテーションをくれたので行ってみた。
人一倍、柄やシンプルさに対して、優柔なので、デザインを伝えるのに時間を使った。
薬指だけ簡単なネイルアートをしていただいて、かなり機嫌がよくなれた。

のめり込んで口笛を吹く友達と冷たい肉まん
私は仕事の関係で、日光市へ向かうことが非常にたくさんあった。
東京から4時間ほどの場所に位置する日光は栃木県にあり、内陸の県で、背の高い連山に囲まれている。
もちろん、寒い時期には雪が降り、除雪車やチェーンが必要である。
秋のシーズンには、東北自動車道で2泊3日で行って、無事に帰り、また2泊3日というスタイルがとても多く、ニュースなどで日光の様子が紹介されると思い出に浸ってしまう程。
日光を見ずして結構というなかれという面白い表現がある位なので、一度は行ってほしい市だ。
紹介させてもらうと、ツアーのメインはやっぱり東照宮。
江戸時代に活躍した徳川家康の墓があるところで、中の厳かな様子に驚くことだろう。
さらに、奥日光と言われるところにある温泉がずらりとある場所。
硫黄泉で、乳白色で高温の湯。
この温泉に入ると冷えも治るのではないかと思う。
日光東照宮建立当時、このお湯を目標に多くの湯治客が集まったそうだ。
様子が想像可能な歴史深いここ栃木県の日光市。
ホテルや民宿の紹介も兼ねて、雑誌などにたくさん記載されているここへ、行きたいと思う。
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控え目にお喋りする家族と横殴りの雪

自分自身、敏感肌で、化粧は少しも出来ないし、乳液も一部だけだ。
なので、果実やサプリメントのパワーに頼ってしまうのだが、長らく摂っているのが粉ゼラチンだ。
コーヒーに溶かして、毎晩愛飲しているけれど、少しだけ素肌がつややかになった。
その上、実行してから効果が出るまで、即効性があったので、感動した。

具合悪そうにお喋りする子供と花粉症
今よりもかなり太っていた時期に、どうしても欠かせなかったのが、ハニートーストだ。
しかも、夕食の後に3枚くらい食べていた記憶もある。
最悪なことにそれと同じくして、ハッシュドポテトにまで取りつかれてしまい肥満体型の道へまっしぐらだったあの頃の自分。
試した痩身法が無理のあるものばかりだ。
一つは、スープのみの食生活。
これは2週間程同じ材料で作られたスープだけで生きるダイエットだ。
出先にも水筒に入れて持って行ったという徹底さ。
それに断念して、豆腐を夕食に置き換えるというダイエット。
これらは、今では無謀。
その後、半年ほどで栄養バランスを調えると、気が付くと元に戻った。
とにかくコツコツとやるのが一番。
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雨が降る月曜の深夜はこっそりと

旅行でも仕事としてでも、韓国に行く機会が多い。
縁が深いのは、日本からすぐのプサン。
観光ももちろんだが、女性だったら韓国コスメブランドやネイルなど興味を持っている人も多いのではないだろうか。
韓国では見た目、つまり自分を磨くことに関しての力は素晴らしいといわれる。
就職活動や、結婚の際に、日本よりもあからさまに判断される場合が多々ある。
そんな傾向から、韓国で発売されるコスメは、美容に効果抜群の成分が、日本の物より多く含まれているらしい。
そのため、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが効果は期待できるのではないだろうか。

一生懸命自転車をこぐ姉ちゃんと横殴りの雪
夏はビールが大変おいしいけれど、近頃あまり飲まなくなった。
30前は、どんな量でも飲めたのに、年とともに翌日にアルコールが残るようになってそんなに飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった当時はたいそうあこがれ、行くことがたいそう楽しみだったけれど、仕事のつきあいで嫌というほど行って、私の心の中では、現在、印象が悪い。
けれど、取引会社との付き合いの関係でとっても久しぶりにビアガーデンに行った。
とても久々においしかったけれど、調子にのってとてもお酒を飲みすぎて、やはり、次の日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。
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一生懸命踊る兄さんと擦り切れたミサンガ

ビビアン・スーは、綺麗で才能ある女性だ。
すでに30代後半なんて、全然見えない。
過去に見ていたテレビで、今でも覚えているのが、ビビアンが、アメリカ人からのインタビューに答えていた部分。
まだ学んでいる所みたいだったけれど目を引くくらい熱心だった。
今頃英語はもちろん日本語も、すでに話せるだろうと思う。
ビビアンの魅力は計り知れないくらい深い。

蒸し暑い木曜の午後はお菓子作り
この夏は、海に入りに行っていないが、時間があればものすごく行きたい。
今、子が2歳なので、砂浜でちょっと遊ぶ程度でありながら、絶対興味をもってくれると思う。
但し、子供は、オムツをはいているから、近くの人の事を思ったら海に入れない方がいいのではないだろうか。
プール用オムツもあるが、自治体によっては議論になっているらしいので。
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息もつかさず体操する妹と霧

鹿児島市に定住してみて、お墓に毎日、切り花をやっている主婦が山ほどいるということに面食らった。
お歳をめしたの人は、その日その日、霊前に弔花をしていないと、隣近所の目が気にかかるらしい。
日々、花をあげるので、毎月の花代も非常に大変らしい。
いつも、隣近所の少しお歳の奥さんは霊前に集まって菊をあげながら、話もしていて、墓の陰気くさい雰囲気はなく、さながら、騒がしい広場のように陽気な雰囲気だ。

目を閉じて走る君と穴のあいた靴下
だいたいは、なるべく大人しめのファッションが好きな私は、もちろんビックリされるけど。
靴下やポーチや時計まで揃い、統一して身につけたいと思えば破産しそうだ。
なんとしても、着道楽は夢中になってしまう何かがある。
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