「ドラマ」のことの論文や本を書く事になったら、どのようなことを書く?「開発者」の由来や歴史とかだろうか。それとも、一個人の考え方からくる見解だろうか。

「ドラマ」のことの論文や本を書く事になったら、どのようなことを書く?「開発者」の由来や歴史とかだろうか。それとも、一個人の考え方からくる見解だろうか。

騎士のハートは砕けない

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雪の降る仏滅の昼は歩いてみる

友人の彼氏が梅干し屋さんらしい。
博多に本社を置き台湾に支社もあり、関西の方に工場がある。
日本全国に、定期的に、数人で組んだグループで試食会をするらしい。
夜中、こんな話を聞いていると、食べたくなった。
「梅干し食べたい」と言ったら、あ!あるよ〜!と言いながら出してくれた。
この子と食べた梅干しが、人生で最高に美味しかった。
なんと、早速梅干しを注文してしまった。

風の強い火曜の夜明けに読書を
多少時間に余裕があったので、CDショップに来店した。
新たにMP3プレイヤーに挿入する音楽を見つけ出すため。
近頃、よく聞いたのが西野カナ。
時期に関係なく習慣になっているのが洋楽。
ヨーロッパのアーティストの作品も素敵だと思う。
そう思い立って、今日はレンタルしたのはボンボンフレンチだ。
甘い声とフランス語の発音がミステリアスだと思う。
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騒がしく泳ぐ姉ちゃんと夕焼け

非常に甘い物が好みで、甘いケーキなどをつくります。
普通に自分で混ぜて、型に入れオーブンで焼いて作成していたのだが、このごろ、ホームベーカリーで作成してみた、大変簡単でした。
娘にも食べてもらう、ニンジンを混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養がとれるようにも心がけている。
砂糖やバターが控えめでもニンジンや野菜自体の甘味があるから、喜んで食べてくれます。
近頃は、スイーツ男子なんて言葉もテレビであるから変ではないのだけども、しかし、若いころは、ケーキを自分で焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
このごろは、お菓子をつくる男の子がよくいるねと言われる。

雲の無い水曜の晩に冷酒を
家の近くのマーケットで夕食の買い物をしていた。
冷食の部門でブルーベリーをさがしていた。
いろいろ見ていたら、ハングルで表記されている商品を発見した。
良く見ると、トッポギだった。
最近、韓国まで行ったときに、何度も韓国まで旅行している友達に教えてもらったのがトッポギだ。
海を越えた日本で冷食になって、韓国のトッポギが買えるなんて、感動ものだった。
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喜んでお喋りする妹と夕立

まだまだ社会に出てすぐの頃、よく理解していなかったので、大変なトラブルをもたらしてしまった。
気にすることはないと言ってくれたお客さんだが、お詫びの仕方も浮かんでくることがなく、泣いてしまった。
同じく新人らしきお客さんが、タリーズのマキュアートをプレゼントと言ってくれた。
トチって2つも頼んじゃってさ、とニコニコしながら全く違う飲み物を手に2つ。
高身長で、細身で、すっごく穏やかな表情をした良いお客さん。
嬉しかったな、と思う。

雲の無い仏滅の明け方は座ったままで
少し前まで、入社して多くの仕事仲間に囲まれて仕事をしていた。
だけど、数年たつと、誰かとチームワークを組んで何かをするというのが向いていないと痛感した。
拘束時間が時間が長く、何名かで進めていくので、やはり噂話が多数。
それを楽しめればじょうずになっていけるのかもしれない。
何を聞いても、本人の自由では?としか思えない運命なのだ。
厄介なことに、作業が遅い人に合わせるという努力ができない、早い人についていけない。
周りは努力が見られない!と思うだろうが、母には運命なのだと言われた。
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無我夢中で歌うあの人と飛行機雲

子供がマルモダンスにはまっている。
教えたわけではないけれど、3歳だけど一生懸命踊っている。
映像の中でマルモのメロディが聞こえると、録画した映像を見たがって泣いてしまう。
映像を流すと止まることなくずっと見続けている。
母親としては、テレビを見続けるよりは本を読んだり、おもちゃなどで体を使って遊んだりしているほうがいいのだけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、いっしょに遊んであげたり、本を読んであげたりしようと思う。
大きくなったら必ず離れていくものだから、今のうちにいっしょに遊んでおくのも私の為でもある。

喜んで大声を出す姉妹と電子レンジ
一時期、体の調子が良くない上に、栄養バランスの悪い食事と、眠りの中身が変だったので、ニキビが多かった。
これはヤバいと考え、生活リズムを意識し、肌ケアにいい事をやってみようとリサーチした。
そしたらファンが多かったのが、ニチレイアセロラジュースだ。
今でも結構飲んでいる。
レモン以上にCがたっぷり入っているらしい。
体調と美容はやっぱり食事から作りだされるのかもしれない。
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薄暗い木曜の夕方は外へ

浜辺がとっても近く、サーフィンのメッカとしてもものすごく知られているスポットの歩いてすぐに住んでいる。
そうなので、サーフィンをしたことがある人はとっても多くいて、仕事の前に朝少し波乗りに行くという方もいます。
そのように、波乗りをしに行く人たちが多いので、一緒にサーフィンに行こうと言われる方もめっちゃあったのですが、必ず断っていた。
なぜかというと、私が、運動神経が悪く、息継ぎできずに泳げないからだ。
けれども、しかし、泳げなくても大丈夫だと言われ、やってみたけれど行った場所は初心者じゃない人が波乗りに行くところで、テトラポッドが近くに設置されていて、スペースがごく狭い海だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

夢中で踊る父さんとファミレス
少年は今日、学校の給食係だった。
マスクと帽子をつけて、白い割烹着を着て、他の給食係たちと、本日の給食を取りに向かった。
今日の主食は、お米ではなくパンだった。
バケツのように大きなフタつきの鍋に入ったスープなんかも。
少年は、一番重たい瓶入り牛乳は、男が運ばなければならない、と考えていた。
クラス全員分だから38本ある。
なので自分が、バットに入った牛乳を持ったけれど、同じ給食係のフーコちゃんが一緒に運んでくれた。
牛乳は重いので女子に持たせたくはなかったけど、同じクラスでちょっと気になるフーコちゃんと教室まで一緒に歩ける、と思ったので、少年はちょっとドギマギしながら、そのまま2人で牛乳を運んでいくことにした。
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